忍者ブログ
Welcome! Week end. Absolute Beat Music フィアのブログ。
10 . April
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

19 . December
久しぶりにブログの方で更新を

ちょっとした制作過程報告をば。


今は主に「メタナイトの逆襲」のテーマ曲のアレンジをしてます。
スマブラXで聴いたものを生っぽくアレンジ。

曲の構成にほぼ 違い はないです。 はい

こちら原曲 その1


原曲 その2



2つのメロディを入れてスマブラX向けにアレンジされたものがこちら




そして現在アレンジ中の自分のもの



うむ。 これはまだまだ原曲のアレンジの方が聴きごたえがある・・・
あれを超えなければ・・・・w


今日はサックスセクションを頑張って作ったわけで。
サックスセクションはKONTAKT 4 の Band Library で作ってます。
Alto x3 , Tenor x2 , Baritone x1 の構成です。


昨日はオルガンを自分で演奏したり打ち込んだりしてました。

こちらオルガンソロ




そろそろネタもないし、

今回使ったベースとドラムの構成でも

ベース
VIR2 BASiS "Precision Bass" + (Ampeg SVT Classic / SVT-810E)414 Condenserマイク

ドラム
-Cymbal
18" Sabian Handhammered Fierce Crash
14" Sabian AAX Mini Chinese
21" Sabian Handhammered Vintage Ride
-Hat
13" Sabian HHX Revolution
-Toms
10" 12" 14" 16" GMS Coated Heads
-Snare
13" GMS Piccolo
-Kick
14x24" GMS


まぁドラムは各楽器毎トラックにEQとかコンプとかエフェクタ突っ込んでるのですが。

>ゼルダの伝説 神トラの曲聴いてる時も思ったけどスーファミのストリングスって音が独特のクセあっていいよね



PR
02 . October
KONTAKT 4 は10月/10日発売です。

音楽制作の中心をほぼKONTAKT 3に任せてる自分としては是非ともアップグレードしたいところ。

KONTAKT 3? 何それ? 的な人に
>KONTAKT 3はソフトウェアサンプラーの一種です。
>複数の楽器データを再生、編集、管理することが出来ます。
>音に関してやれることに無限の可能性が・・・

とりあえずYoutubeで見つけたデモ動画を

KONTAKT 4 デモンストレーション Part-1


以前の KONTAKT 3 ライブラリ は Orchestral、World、Vintage、Band、Synth、Urban Beatsといった
6つのインストゥルメントコレクションがありました。
今回 KONTAKT 4 のライブラリでは、そこに新しく「Choir」というインストゥルメントコレクションが追加されるようです。
Part-1では主にChoirの説明とデモンストレーションになっています。
でも説明がどっちかと言うと新規購入者向けに説明してる様に聞こえる

ふむ、KONTAKTの系統の音としては使いどころが多く、扱いも簡単そうでなかなかにいい。これは期待。

KONTAKT 4 デモンストレーション Part-2

続いては大幅にアップグレードされたというSynthコレクションのエンジン部分
確かにこのSynthの音はKONTAKT 3に比べればよく聞こえる。

自分がシンセ自体あまり使わないのですが、それにしてもKONTAKT 3のSynthは酷かった。
でもKONTAKTの音は全部使わない&使いどころg(ry

あの軽い音のクセが向いてる曲もあるのでしょうが。

KONTAKT 4 デモンストレーション Part-3


自分はオケ音源というとEast West / Quantum Leap Symmphonic Orchstra Gold をメインに使うのですが、こっちの付属VSLオケ音源の使いやすさによっては移行もあるかな?
>ともかくインターフェースが高級感があって好み。


22 . September


泣けた。 父親の偉大さを再確認した。  


これを見て理解できるのは高校生からくらいだろうか・・・・







中学生にはまだ無理だろうね。

15 . September
本日(2009/9/15)シーズン6.0の実装内容が公開されました。

「シーズン6,0 "双牙、オルガロン"」で実装される仕様
http://daletto-members.mh-frontier.jp/support/update/update16.html


仕様変更 / バランス変更 の項目にてある防具の上方修正によると、
ワイルドアーム、ワイルドレッグに運気+5が追加されるようです。
59bc0f80.jpg

・・・まぁただのシルバーソルでしたしね。


さて、現在の自分の匠テンプレなのですが、
武器スロットなし      
シャランFヘッド※(パ) 66 ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
イクスFベスト※(パ) 123 ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
ワイルドアーム(課) 123 ●●- 剛力珠, 匠珠
ガルーダウエスト(課) 123 ●●● 音無珠G, 剛力珠, 剛力珠
ワイルドレッグ(課) 123 ●●- 剛力珠, 匠珠
防御値:558 スロット:■0□0●15○0 火:+5 水:+5 雷:+5 氷:+5 龍:+5
攻撃力UP【大】,見切り+3,高級耳栓,火事場力+2,女神の赦し
砥石使用高速化,斬れ味レベル+1
mhf_20090915_194446_453.jpg mhf_20090915_194446_454.jpg

このように2箇所パッケ防具の3箇所ガチャ防具というフル課金の匠テンプレです。

「トリアカスキル+女神」 これのために作ったんですがね。

まぁ、結論からいくと、
自分の防具はワイルドアームとワイルドレッグを使っているので、
6.0アップデート後からは運気+10で幸運が発動するようです。

つまり、

幸運+女神付きのトリアカになるわけです。


やったね・・・これでわかりやすくトリアカ超えたね。


というプチ自慢


>画像に枠が表示されるように変更しました。
>また記事に表示される画像のサムネサイズも変更しました。
>昔の記事より少しずつレイアウト修正していきたいと思います。
12 . September

「運営レポート フロ通.com 出張版」

>この番組は、運営レポート フロ通.com出張版と題し、
>『モンスターハンター フロンティア オンライン』の現状と、今後の展開についてお届けしていきます。
>今回は、運営プロデューサーの杉浦さんに稼動が迫ったシーズン6 .0の話を中心に、
>さらにシーズン7.0以降の構想もお聞きしま した。


各所で取り上げられているフロ通出張版の動画です。

まぁ結構長い動画なので、

「運営レポート フロ通.com 出張版」自分的まとめ

・シーズン7.0で工房追加アイテムボックス利用回数を上げる

・シーズン8.0(来春)にて追加アイテムボックスⅡ実装
→アイテムボックスと追加アイテムボックスを1つにまとめて欲しいという要望が来ているが、
データベースの安定化、安定運用の点よりこの方法が現状の最善の方法。
→現在の追加アイテムボックスとほぼ同じ状態にするため現在準備中。
→ページ数は未定だが今後の事を考えた場合に多めにしたいと検討中。

・SP武器の生産・強化素材の緩和リファイン
→SP武器実装よりある程度期間が経ったため。

・SP武器をクエスト条件等に取り入れる
→その場合通常クエよりクエ報酬にボーナスがある。

・6.0でマイハウスのレイアウト変更実装
→6.0では2種類実装する。
→ベット等パーツ単位でのカスタムが可能。
→パーツ単位のためマイハウス未強化でもカスタム可能。
→ギャラリー家具は置けないが将来的に置ければよいと考えている。

・爆撃剣・結晶スキルは多種用意している
→6.0で一部実装するわけではなく少しずつ出していく。

・ラスタのAI強化
→アンケートにて強化要請が多かったため。
→ランゴスタに反応しない件は多く要望があったため一番最初に手を付けたとのこと。
→Lvをさらに開放。変種クラスならそこそこ戦力になるレベルに
→チュートリアルで教官ラスタ。ラスタ教官がチュートリアルで喋る。

・シーズン7.0(年内)にてフェイス・インナーの変更機能予定
→新フェイス・インナーについては今回見送り。
→広場に美容室のようなものを企画中。

・F防具の上位防具としてFX防具(仮名称)
→Fより高性能かつ生産・強化がとてもキツイ
→1人1品のような家宝レベルの防具
→7.0では一部のF防具の強化FX防具のみ実装

・既存スキルの上位スキル実装
→ex.攻撃【特大】
→いままでのオールマイティではなく、あるスキルに特化型のハンターになる。

>FX防具、特化型ハンターについてはオンラインゲームらしく個性を強めるため

・太公望の別シリーズの様な長期イベントも計画

・火事場・餓狼の発動確認を分かりやすくする


だいたいの概要はこんな感じです。
なんだかんだでこうゆうの見ると楽しみになっちゃうのは、ヘビーユーザーなのかなーとw

Powered by NINJA BLOG  Designed by PLP
忍者ブログ / [PR]